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ヨドコウが取り組む 東北とともに、桜とともに。SAKURA+PROJECT

 「 桜」を通じて、東北の未来、日本の新しい未来を、一緒につくりませんか。新たな一歩を踏み出す春が、始まります。

SAKURA+PROJECTとは

SAKURA+ PROJECT(サクラプラス・プロジェクト) 実行委員会による
東北復興支援共同参画型プロジェクト。日本人の好きな花で、
見る人に元気を与えてくれる"桜"を、東北の被災地に1,000 本ずつ植樹し、
多くの人を引き付ける新たな桜の名所(=観光資源)を創っていくことで、
中長期の復興を経済面から後押しするプロジェクトです。
パートナー企業の商品を購入することで、一般の方々も気軽に復興支援が行えます。

※プロジェクト名には、「桜」を、「桜の名所」を、「桜を通じた人と人とのつながり」を、
 増やして(プラスして)いきたいという思いが込められています。

コンセプト SAKURA+PROJECTの3つのポイント

ヨドコウの取り組み

2012年3月より、対象商品の売上の一部がSAKURA+PROJECT
協賛・寄付されます。

ヨド物置 エスモ シリーズ 全72 機種 ヨド物置 エルモ シリーズ 全153 機種 (コンビ・シャッター・連続型含む)

エスモ エルモ
ヨド物置でおなじみのヨドコウは、淀川製鋼所が正式名称で、家電製品や建築材料に使われているカラー鋼板など主として鋼板製品の製造・販売をしている会社です。
当社の社章には桜のマークが使用されており、当社が製造している商品の一部にも「チェリーマーク」がつけられています。さらには当社発祥の地である大阪工場には見事な桜並木もあります。
桜と縁の深いヨドコウは、「SAKURA+プロジェクト」の趣旨に賛同し活動に参加いたします。