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- バイク置場:エルモトピット

6つのポイント
- シャッターにはディンプル錠を採用=安心の仕様。
- 余裕の室内空間でバイク整備が可能に。
- ガレージスペースとして十分の室内空間。
- 小型メンテナンスリフターも設置可能。
- 標準装備の棚で楽々収納。
- 床タイプに追加オプション。車体装備重量180kg以上(排気量400cc以上)を収納する場合
シャッター錠にはピッキング対策
対応のディンプル錠を採用。大切
な収納物を守る安心の仕様です。
(スペアーキー1個付)
タイヤの空気圧点検や日常メンテナンスはもちろん、ユーザ ーのアイデア次第で「エンジン/車体の分解」も可能にする室 内空間を確保しています。大型バイクを格納しても、その周辺 にはスペースを確保。間口1862、2213、2566、2914に 対し、奥行2564と2914の8タイプをご用意しています。
小型モデルならば4~5台は収納可能。大型モデルでもスポーツバイクならば、3 台は余裕。4輪バギーを含めて、数台のバイクを収納できる室内空間は魅力です。
※スロープ等は市販品をお求めください。
メンテナンスを楽しく、効率良く進める
ことができるバイクリフター。小型バイ
ク専用のリフターならば、ガレージ内に
余裕で装備できます。床タイプの耐荷
重は1m²あたり600kgの頑丈さ。
※局部に荷重が集中する場合は、厚い板を敷くなどして荷重の分散をして下さい。

標準装備の棚を利用すること
で、ライディング装備関連や様々な部品を収納できます。「棚の高さ」もユーザーの好みに合わせて調整できる仕様です。
大型バイクの収納には、追加オプションとして床補強
① ② をご用意しました。耐荷重は標準品の2 倍
(12,000N/m²、約1,200kgf/m²)にアップします。





















